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はじめに

男の雌堕ち(Sissy、メス化、女装、男の娘)をテーマにした創作・コラムなどを書いています。18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。小説やキャプションなどはすべてフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。

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英傑勇者雌調教録

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ぺニバン、女装、コックリング、カライキ、逆アナル等
重要なネタバレはありませんので未プレイの方もプレイ途中の方も是非是非!
女装リ○クは本当にヴァーイ(女)なのか?身体調査からの…?


まるちぃずさんの作品です。
やっぱ雌リ○クは鉄板!

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濁液

電車から降りたときに雨は上がっていた。
閑散とした駅前から少し歩くと巨大なパチンコ屋がいくつも並んでいる。
カラフルで眩い光は熱帯魚の水槽を思わせた。
ヒメナは水たまりをよけながら、広い道に出る。
左右にはファーストフード、レストラン、服屋、携帯ショップなどがあった。
どれも自分の街にあるものばかりだ。
バレないようにわざわざ隣の県まで来たのに、新鮮味がほとんどなかった。
しばらくすると目的の公園が見えて来た。
木々が生い茂り、広場と遊具があった。
隣の介護施設から光が漏れていて、奥にあるトイレを照らしていた。
瓦の屋根がある大きなトイレだった。
匂いはするが掃除が行き届いて、不潔な感じはあまりない。
ヒメナは障害者用の個室に入り、鍵を閉めた。

鏡を見ながら口紅を塗ろうとしたとき、手が震えていることに気がついた。
やっぱり帰ろうと思ったが、扉をドンドンを叩く音がした。
「へへ、掲示板見たよ」
掲示板というのは女装者や変態が集まる有名なサイトで、
パートナー募集、ハッテン場の情報、体験談なとが綴られていた。
都会でのやりとりが多く、
ヒメナのような地方在住の人間には遠い世界の話だった。
なぜそこに書き込んだのは、自分でも理由は分からなかった。
下着女装でメイクもロクに出来ない。まだ若いが可愛いというわけでもない。
そもそも掲示板に書かれていることはみんな嘘だと思っていた。
読んでいて興奮するし、毎日のようにアクセスしているが、
ヒメナにとってそれはあまり現実味がなく、小説を読んでる感覚に近かった。
全部嘘じゃなくても、かなりの誇張や願望は入っているはずだ。
もしかしたらそれを確かめたくて書き込みをしたのかもしれない。
「なあ、いるんだろ。ヒメナちゃん」
ドアを開けると、五十代くらいの白髪混じりの男性が立っていた。
「こりゃ若いっぺな。驚いた。
オレ、源次郎っていうんだ。源ちゃんって呼んでな」
「は、はい。よろしくお願いします」
源次郎はニコニコしながら入ってきた。
「こういうことは初めてやろ」
「は、はい」
源次郎からは微かに酒の匂いがした。
「土曜の夜なんかはけっこう人が集まるで。女装子さんたちもいるから。
まあ、お姉ちゃんみたいな若い子はいないな。みんな40、50ばっかさ」
「へ、へぇ」
「あんま化粧とかせんのか?それ地毛か?」
「は、はい。化粧はあんまり。これはエクステをつけてます」
源次郎はエクステが聞き取れないのか一瞬怪訝な顔をしたが、
また笑顔になり距離を詰めてきた。
「下は女もんはいとんやろ。見せてみ」
ここで断り、逃げることもできた。
しかし、ヒメナは源次郎の言う通りに服を脱ぎ、下着姿を晒した。
「ほほ、若いもんの肌はピチピチゃなのお」
源次郎はヒメナの全身を舐めるように見た。
「ちょっと触らせてもらうで」
ヒメナは黙って頷いた。
薄いピンク色の下着を捲ると、細いペニスがこぼれ落ちた。
無毛で子供の性器のように綺麗な色をしている。
ずっと下を向いたままだった。源次郎が物珍しそうに先を摘み持ち上げる。
へぇ、と感嘆したのか、呆れているのか、どっちともつかない溜息を吐いた。
源次郎は自分の下半身を突き出してきた。
そこには鈍重な男性器がぶら下がっている。
肉体労働者の手のように使い込まれた色をしていた。
まだ勃起はしてないが、ヒメナと比べるとその大きさは倍ほどに違った。
陰毛は性欲をそのまま表したかのように濃くて色々な方向に伸びている。
二人には分かりやすい雄の格差があった。
源次郎はヒメナのペニスの皮を剥いた。ビー玉のような亀頭が飛び出る。
尿道口は赤く、その周囲は綺麗な桃色であった。
息を吹きかけられると、それだけでジンっと痺れるような感覚が走る。
反応が面白かったのか、フッ、フッと何度も息を吐いた。
「かぶっとるわりに全然臭くねえ。めんこい色しとる」
人差し指で亀頭を軽く突かれると、ヒメナはビクッと全身を震わせた。
「ぐふふふ、そんなに敏感じゃあ、おべんちょはできんよな」
源次郎はヒメナの股間に顔を埋めた。
ペニスを口に咥えると、蕎麦を啜るような音を立てた。
腰が引けそうになるが、源次郎の手がヒメナの腰をしっかりと捕まえていた。
吸引の力が緩くなると、舌先を使った攻撃が始まった。
さきほどは痛みしか感じなかったが、今度は膝が震えるほどの気持ちよさがあった。
(ぼく、おじさんにおちんぽシャブラれ感じてる。なんて変態なんだ)
ゾクゾクと湧き上がる何かを感じたときには、
ヒメナの先端から大量の白濁液が放たれていた。
源次郎はそれを美味しそうに飲み干した。
「ははは、どうじゃ、わしのベラチョ。
みんなたまらんいいよるわい。にしてもずいぶん早かったのお。
そんなんじゃオナゴは満足させられんぞ」
生臭い息がヒメナの鼻孔に入り込んできた。
「つぎはわしのをお願いするよ」
源次郎の股間はわずかに硬さを帯びていて、
ヒメナはなんともいえない気味悪さを感じた。
トイレの中なので全体的に匂うのだが、
性器に顔を近づけると小便の匂いが一層に濃くなった。
思わず生唾を飲み込んだ。こみ上げてくる吐き気を抑えるためだ。
これを咥えるのか。頭では何度も想像したことなのに、いざ目の前にすると臆してしまう。
「生はムリか。ここいらの女装子さんは喜んで咥えるけどなぁ。
まぁええわ。最初やから勘弁しといたる。」
源次郎は上着のポケットから財布を取り出すと、その中からゴムを出した。
手慣れた様子で自らの性器にゴムを付けた。
匂いは薄くなったが、見た目のグロテスクさはむしろ強くなったような気がした。
おそるおそると口をつける。やはりゴムの味がした。
ペロペロと舌先でくすぐるように舐める。
「もっと強くしないと。わしが稽古つけたる」
源次郎はヒメナの頭を掴み、一気に奥まで入れ込んだ。
「ええか、歯は絶対に立てたらあかんで」
ヒメナの鼻息で源次郎の陰毛が小刻みに揺れた。
「唇を使ってな。よう吸い込むんや」
ほとんど無意識に言葉通りにやった。
「それでゆっくり舐めるんやで」
舌を使っていると源次郎の性器が完全に芯が通ったのを感じた。
「ほほう、気持ちええ。こりゃ才能あるで」
源次郎は少し休憩やといって、腰を引いた。
ヒメナはそのとき初めて他人の勃起というものを見た。
「お尻はどうや。興味あるか?」
「えっ、いや、その、ありますけど、あんまり経験はなくて」
上を向いた巨大な性器。あんなものがお尻に入るわけがない。
「ゆっくり拡張したら気持ちええで。ワシのはデカイから最初からはムリやわ」
がはははと豪快に笑う源次郎。
「まぁ、口だけで良い奴もいるし、兜合わせちゅーて擦り合わせるのが好きな子もおるから
みんながみんな掘られてるわけちゃうで。その辺は事前に言わなあかんし」
「そ、そうなんですね」
てっきりみんなお尻を使うと思っていたヒメナは少し驚いた。
「ただいっぺんお尻覚えたら、もう男には戻れんみたいやわ。
おもろいもんで、立ち振舞やら言葉遣いやらもガラリと変わるらしい。
やから、処女じゃなくなった女装子はもう一発で分かるんや」
生々しい話であった。
「あんちゃんはべっぴんさんやし、化粧せんでもホモさんとかにモテると思うで」
「はぁ、そうなんですか」
「ここいらの人らはあんまりこだわらへんな。ワシは昔大阪に住んどったけど、
やっぱり都会に行くほどこだわりがあって、女装子さん嫌うホモさん多かったわ」
源次郎はゴムを外して、ゴミ箱に捨てた。
「手やったら生でええやろ。今日はそれでしまいにしよ」
耳元で囁かれ、手を握られた。そのまま股間に導かれる。
手は口以上に力加減は難しかった。いつもやってるオナニーとはまったく感触が違った。
擦るとざらつきが手のひらの奥に染み込みそうな感触だった。
「かわええなぁ、ほんまにかわええぁ」
源次郎はじっとヒメナの顔を見ながら繰り返し呟いた。
興奮というよりは作業に近いものがあった。
しばらくすると源次郎はがはぁと息を吐き、性器から精子を放出した。
ヒメナは驚きのあまり手を離してしまった。
かなりの量だった。ボタボタと床に落ちて行く。
「ちょっと紙取って」
その指差す先にトイレットペーパーがあった。
「はい、どうぞ」
源次郎はそれで股間を拭い、床の精液を拭いた。
「ここは掃除せなあかんからな。たまにしょーらへん奴がおるからちゃんとせなあかんで」
紙をトイレに流すと、ズボンを履いた。
「ふーよかったわ。またやりたかったら掲示板に書き込んで。それか土曜やったらだいたいおるし、みんなに紹介したるわ」
源次郎はそう言ってトイレから出ていった。
ヒメナはガクガクと膝が震えだしたことに気づいた。次の瞬間には強烈な吐き気が突き上げ、洗面所で戻した。
ほとんど胃液しか出ず、口の中はずっと不快なままだった。
手のひらに水を貯めて飲もうとしたが、さっきまで男性器を触っていたことを思い出した。
「あ、ああ」
躊躇した。しかし、手が勝手に動きいつのまにか手のひらの水を飲んでいた。
カルキの匂いと鉄の味がする水道の水だった。

チン比べ

おちんちんの大きさを比べられるのが好きです。
雄として負けているのを理屈抜きに突き付けられるのが興奮します。

https://jp.pornhub.com/view_video.php?viewkey=ph569fd3e846451
その手の場面をミックスした海外動画。
やっぱりBigCockは黒人がメインになっちゃう。
でも、小さいとされるほうも私のと比べたらけっこう立派だなと思うんですがw

日本だとマゾ男向けのAVでたまに見かけますね。
メインで取り扱う作品はなかなかないと思います。
あとNHモノでもチン比べシーンがあるんですが、
大抵女優側が大きかったりしますw


雄格差を楽しむために、大きめのディルドを持ってます。
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(大きさ比較のためにピンクローターを一緒に出しました)

これでアナニーは厳しいですが、兜合わせは楽しめます。
当然、私のモノより大きいです。

チクニーしながら、ペニクリをディルドと擦り合わせるという
メスオナニーにズブズブとハマっております。
上手くやればノーハンド射精ができます(早漏限定)

ああ、いつか本物のおちんぽとこすり合わせたい。

SHADOW NINJA GO!

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強くて生意気な少年ヒーローが敵に捕まって調教された挙句
エッチなお店に潜入捜査したり女装売春するハメになったりするお話。

町の平和を守る少年ヒーロー「シャドウニンジャ」
性格は悪いが腕は確かな彼は今日も部下をこき使いながら悪党を追い詰めていく
しかし、想定外の強敵に出現により敗北し捕まってしまった。
雌堕ち調教され、ザコ敵に輪姦され、路上に放置され
味方にも痴態を晒す羽目になってしまった彼に更に恥辱の指令が下ることに・・・



アンコクマリモカンさんのCG集です。

最初から女装・男の娘よりもショタのほうが
色々と楽しめるのではないかと気づきましたw

シチュが盛りだくさんでエロボリュームがあります。
オススメです!

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