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はじめに

男の雌堕ち(Sissy、メス化、女装、男の娘)をテーマにした創作・コラムなどを書いています。18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。小説やキャプションなどはすべてフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。

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SISSYDREAMHOUSE

SWEETTABOOさんの新作がでました!

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それはすべての
女々しい男の子たちの理想のお家v

心地よい香り漂うふわふわな空間
ふりふりのドレスに身を包み……

繊細な貴方の心と身体は、甘い嬌声をあげる
『えらいね~vいっぱい声出せたね~v』
幸せに満ちた素敵な空間v

これはそんな物語


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New World News

TumblrのNew World Newsというアカウントにハマっています。

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黒人が社会を支配し、白人男性がメス化させられるという世界を
新聞という形式で表現しています。

ホワイトSissyちゃんたちはこんな世界を妄想しながら
ルーザーオナニーをしてるんでしょうか。

いくつか意訳してみました(めっちゃ大雑把な訳です)



黒人兵士たちの慰安男娼として活躍する白人兵士

ジャッキーの祖父は数々の戦争で多大なる戦果を上げたハワード将軍です。
彼は幼い頃から将来は軍人になることが当然な環境で暮らしてきました。

今月、ジャッキーはアフガニスタンに派遣されました。
弱々しい彼に戦闘任務が務まらないと判断した軍は新しい任務を与えました。

黒人兵士たちの性処理です。彼らは戦闘能力が高く、同時に性欲が強いのです。
地元の娼婦だけでは追いつかない現状が問題となっていました。
ジャッキーは砂漠の中でビキニ水着を身に付け、黒人兵士たちの疲労を癒やします。
彼は言います。
「黒人兵士たちにご奉仕することが、お国のためになると思います。きっと祖父も天国で喜んでいるでしょう」

ジャッキーの素晴らしい活躍に、軍からピンクハートという勲章が送られるそうです。




Sissyスカウトが「ブラックバッジ」活動をスタート!

三十年前に社会の中で白人男性がどう生きるべきかを
学ぶためにSissyスカウトは設立されました。
活動の中ではメイクアップ、レディーとしての立ち振舞、ファッションなどを学びます。
課題をクリアするとバッジを授与されます。最高位のバッジは「プッシースカウト」です。
しかし、最近になって新しいバッジが追加されました。「ブラックバッジ」です。
スカウト長のディキン氏によると
「若い白人Sissyが将来的に生活に必要なスキルを学ぶために設定しました。
これまでは外見を重視してきましたが、寝室の中で正しく振る舞うことも重要なのです。
Sissyたちは黒人男性に嫁ぐことになるでしょうから。
ただコックを受け止めるだけではなく、しっかりと奉仕しなければいけません」

私もかつてSissyスカウトとして活動していました。
そのときに「ブラックバッジ」があればもっと頑張っていたのにと
いまになって少し残念に思います。




「SISSYハウス」は他のリアリティーTVとは一味違う!

リアリティーTVといえば何かとネットで批判されます。時に炎上することすらあります。
しかし、このシリーズは最も騒がれることになるかもしれません。

この秋放送が開始される「Sissyハウス」は白人男子たちグループのリアルストーリーです。
ニューヨークのビーチで彼らは女の格好をして、逞しい黒人たちに媚びへつらいます。

「こんなの見たら、みんな驚いちゃうかもね」
へそ出しミニスカのギャルな格好が好きなニッキーは
これからは番組に出てくるような白人男子が増えると語っていました。




黒人と白人ための革新的服役プログラムとは?

ブラックウッド刑務所では受刑者同士の喧嘩が毎日のように起こっていました。
しかし、新しい服役プログラムを導入したことで、所内の暴力事件数はほとんどなくなり、
白人犯罪者の更生にも繋がりました。

このプログラムの発案者であるウェンディ・ウェッツ博士。彼は刑務所心理学の権威です。
「犯罪者の行動を研究した結果、暴力的になる原因は人種によって異なる。
黒人は男性ホルモンを持て余すためであり、白人は身体的なコンプレックスからである」
つまり、黒人は何らかの方法で男性ホルモンを発散させ、
白人は彼らの抱えている悩みを解決するば良いのです。

その方法として、人種混合の雑居房が作られました。

刑務所長のハンク・ハードは
「ウェッツ博士がアイデアをもって来たとき、最初は少しは疑問だった。
でも、結果は明らかな変化だったよ」と語る。

白人受刑者は最初に女性化訓練を受けます。
メイクアップ、話し方や立ち振舞、セックステクニックを学びます。
その後、女性受刑者用の囚人服を渡され、黒人受刑者の雑居房に入ります。
大半はギャングです。白人受刑者は彼らに奉仕します。
黒人たちはセックスで男性ホルモンを発散し、
白人受刑者は種付されることでコンプレックスから解放されます。
また出所後は娼婦としても活躍できるでしょう。




スタジオ「プリンセスピクチャーズ」はSissyプリンセスの制作を発表。

プリンセスピクチャーズは、有名スタジオのアニメーターによって設立されました。
まったく新しいプリンセス・ムービーで市場を狙います。
彼らはこれまで見たことのない「お姫様の物語」を制作しています。

とある国の王子様が船旅に出ます。隣国の姫と結婚するためです。
道中、タイロン船長率いる海賊たちに襲われます。
囚われた王子さまは可愛い女の子の服を着せられ、
船員たちのお手伝いをすることになります。
傲慢で我儘な王子はそこで初めて、
自分がどういう人間なのかを知ります。
王子ではなく従順なお姫さまなのです。

「かつてアニメは子どもたちにどう生きるべきかを教えてきました。
このアニメが白人の男の子たちのロールモデルになればと思っています」
とアニメーターのドットは語ります。




アメフト選手がチアガールに?


アメフトはカレッジスポーツの花形だ。
多様な人種を抱えるハードウッド大学と中流家庭の白人が多いビュート大学、
この二校は長年ライバル同士である。
今年、ある賭けが行われることになった。
それは敗者は勝者の命令には絶対従わなければいけないというもの。
試合はハードウッド大学の勝利。36-9という圧倒のスコアであった。

後日、我々の元にハードウッドのキャプテンから一通のメールと画像が送られてきた。
そこには変わり果てた姿を晒すビュート大学の選手が映っていた。
チアリーダーの格好をして、ライバル校の選手にカマを掘られている。
しかも、その身体はアメフトをやっていたようには見えない。
筋肉は萎み、全身に脂肪が付いている。
「こうやって白人選手に身の程を分からせてやるのは楽しいよ。
こっちのほうがコイツらのためにもなるし」
とハードウッドのキャプテンは語っている。




こういう淡々としたキャプションが大好きです。
作る方としてもフォーマットを固定すれば、
毎回デザインに悩まなくてもいいし、
世界観を統一できるメリットがあります。

文化や社会に絡めたメス化というのは
直接的なエロさはないですが、
その分妄想を掻き立ててくれます。

近況

だんだんと涼しくなってきましたね。魚にならずに済みました。

さて、「罪と蜜」いかがでしたでしょうか。
靖子の変態性を強調させるために、あえて日常を丁寧に描写することを意識しました。
書いていて我ながらとんでもない話だなと複雑な気持ちになりましたね。
以前は自分の興奮がアイディアの元になってましたが、それだと広がりが出ないので
小説の技術的な部分であったり、性に対する意識をもっと深めてみたりと、
色々な方向からのアプローチを試しています。

最近アクセス数が上がっています。
一時期ちょっと減っていたんですが、
また月5万PVのペースに戻ってきました。
ほとんど文字だけのブログなのに
この数字は本当にありがたいです。
たくさんの人に読んでもらえてると思うと
励みになります。

これからもゆるく続けていけたらなと思うので
よろしくおねがいします。

瀧のあな。

ごまぶら先生(@gomabura)の作品が出ました!
コミケで頒布した漫画のDL版です。

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君の○はのタ○くんが
自分の知らない間に同級生やおじさんにメスとして開発されてしまう話です。
前編は同級生相手がメインになっております。



興奮するポイントを直球でえぐってきます!
お話としても面白くて、入れ替わりでなおかつ雌堕ち(男)という斬新さがあります。
手の甲のアレとか、そういう風に使うのか!と感心すらしてしまいました。
後編はよりハードな展開になりそうです。今から楽しみです。


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